2019-2020シーズン ヨーロッパチャンピオンリーグ グループステージ最終戦で曽根翔(愛工大名電)が初出場初勝利でチームの勝利に貢献/ VICTAS journal | VICTAS卓球用品メーカー

カート
  • 株式会社VICTAS 代表取締役社長 交代に関するお知らせ 詳細はこちら

VICTAS Journal

2019-2020シーズン ヨーロッパチャンピオンリーグ グループステージ最終戦で曽根翔(愛工大名電)が初出場初勝利でチームの勝利に貢献

2019-2020シーズン ヨーロッパチャンピオンリーグのグループステージ最終戦が行われ、オレンブルグ(ロシア)やボルシア・デュッセルドルフ(ドイツ)の強豪らをはじめ、各グループ1,2位のチームが準々決勝に進出を決めた。
ザールブリュッケン(ドイツ)に所属する曽根翔(愛工大名電)は最終戦で初出場。トップでストレート勝ちを収め、チームの勝利に見事貢献した。

【各グループ上位2チーム】

グループA
1位 オレンブルグ(ロシア)
2位 ミュールハウゼン(ドイツ)

グループB
1位 UMMC(ロシア)
2位 ロスキレ(デンマーク)


グループC
1位 ザールブリュッケン(ドイツ)
2位 ボゴリア(ポーランド)


グループD
1位 ボルシア・デュッセルドルフ(ドイツ)
2位 エヌボン(フランス)


※写真は2019インターハイ時

NIWA KOKI マフラータオル VICTAS 丹羽孝希 VICTAS EZ CUSTOM 卓球 イージーカスタム ウェア シャツ パンツ オリジナルウェア もれなくソックスをプレゼント!TSPウェアキャンペーン

Newsletter