2019世界ジュニア選手権 女子ダブルスは木原美悠/長崎美柚が日本人初の優勝。/ VICTAS journal | VICTAS卓球用品メーカー

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2019世界ジュニア選手権 女子ダブルスは木原美悠/長崎美柚が日本人初の優勝。

2019年世界ジュニア卓球選手権大会が11月24日~12月1日にかけてタイのコラートにて開催。

女子ダブルスは木原美悠/長崎美柚が日本人初の優勝。
シニアのプロツアーでも好成績を収めている木原美悠/長崎美柚ペアが決勝で中国ペアをストレートで破り優勝。
長崎は女子シングルスとの2冠、木原は混合ダブルスとの2冠となった。

【日本選手と準決勝以降の結果】

2回戦
木原美悠/長崎美柚 3 (2,4,7) 0 GOI Lui Xuan/ZHOU Jingyi(シンガポール)
小塩遥菜/出澤杏佳 2 (7,-8,-7,7,-7) 3 蒯曼/石洵瑶(中国)

3回戦
木原美悠/長崎美柚 3 (3,5,2) 0 ELHAKEM Sara/FATHY Hend(エジプト)

準々決勝
木原美悠/長崎美柚 3 (6,-5,3,9) 1 KIM Kum Yong/PYON Song Gyong(北朝鮮)

準決勝
木原美悠/長崎美柚 3 (3,5,2) 0 LUTZ Camille/PAVADE Prithika(フランス)
蒯曼/石洵瑶(中国) 3 (9,8,7) 0 WEGRYZN Anna/WEZRYZN Katarzyna(ポーランド)

決勝
木原美悠/長崎美柚 3 (5,6,10) 0 蒯曼/石洵瑶(中国)

※写真はITTFより

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